2013年1月24日

光学迷彩iPhone / Optical Camouflage iPhone

昼休みに光学迷彩iPhoneを作ってみました。iMacの前でスリスリしているiPhone 5の背面がスケスケに!!(すぐネタバレするので8秒の動画です。)


と、まぁ、iMacのデスクトップのミラーリング映像をプロジェクターでiMacの画面自体に位置を合わせて投影し、その状態で iPhoneを画面の前でスリスリ動かしただけです。プロジェクションしているということが前もって分かっちゃっていると何も不思議なことは無い、別に普通の事象なんですが。。。プロジェクターの存在を隠していると結構ほんとに透けた様に見えました。
最初から投影しているのでなく、(光学迷彩機能オン風に)iPhoneのどこかのスイッチを押すふりをしてからプロジェクター投影した方が背面になんらかの光学迷彩機能を持っている風になって良かったですかね?
iMacの画面がフル表示でなく800x600の4:3表示なのは27inch iMacフル画面表示だとプロジェクターの投影位置をより後ろにひかなくてはならず、机の上では物理的に無理だったからですw 白iPhoneでも試してみたのですが、どうも黒iPhoneの方が怪しい感じになりました。
・・・以上、これ以上発展は無さそうなネタのアップでした。(iMacでなく、液タブに投影すると絵を描くときに白い手袋をして描けば手が透けて見えて絵が描きやすくなったりしますかね?)