2013年4月14日

ポロンちゃん時計とその他のツノの生えた時計

前の投稿に続き、私の所有するツノの生えた時計達をアップします。(これらも昔アーカイブの方で同様のアップはしていますが、より高解像度版の投稿、ということで。。。)
まずはブローバのモデル。この時計もHELSONの時計同様、プッシュボタンだけが上にあるポロンちゃん時計です。エッジの効いたケースデザインといい、文字版のデザインといい、ジャイアンツのマークの様な青い異形のベゼルといい、カッコイイです。


以下はリューズが上にあるツノ達です。(3本ツノ?ダースモール?こちらも命名しようと思い「3本ツノ」で画像検索したらこんなのが出てきましたw)国産でツノと言えば、シチズンのチャレンジタイマー。小ぶりのケースに結構長めなツノが生えています。


同国産のセイコーのツノ。分厚くデカいケースは微妙に前傾しています。カッコイイ。ベルトの上下幅が違う(上の方が広い)のも珍しいです。


ユンハンスのツノ。オレンジを基調とした丸いケースがカワイイです。オリジナルベルトの端面が何故か毛羽立ってきてしまいました。


最後のこれはSORNAのツノ。ガラスが曇ってきてます。2万円位だったかと思います。文字版のグラフィック、フジツボの様なケースがよいです。


以上、ざっと私の所有するツノ時計のご紹介でした。(最近でもツノっぽい時計は出てますがどれも昔の復刻っぽくてダメですね。強いて言えばSEIKOのSPACEWALK位でしょうか。。。)