2013年8月16日

i'm WATCHをよりiWatch風に

i'm WATCHのトップ画面に常駐してる3つアプリの入れ替えが出来ることに今更気づいたので、アイコンをiOSのものにしたオリジナルアプリを3つ入れ、それらをトップ画面に並べてみました。これでよりi'm WATCHが(最近噂が静かにかってきた)iWatchな時計になりました。


画像を見ると撮影したのは7月25日と、もう随分前ですね。左右に黒いだけのアイコンを置き、センターにリンゴマークのアイコンを置いたらこんなになりました。これだけでもシンプルで良いですね。


で、先日ベルトを外した時に見える本体部分に貼ってあるシールが気になったので剥がしてみたのですが、、、


なんとそこにはこの様なスリットがありました。スリットからは中の基板等丸見えですので、このシールが無かったら防水性は皆無です。何の為のスリットなんでしょうね?ここが板バネになっていてバラす時に押したりするのかなとも思ったのですが、スリット内側部分を押してみてもどうも何もおこりそうにありません。中央には何かしらのポッチがあるのですが、これも押しても身動きしませんでした。


ちなみに反対側にはなにもありません。


i'm WATCHはどうやってバラすんでしょう?前面から全て投げ込みとは思うのですが、最後の窓部は圧入で二度とバラせないんでしょうか?もしくは吸盤等を貼付け、ドライヤーで暖めながら力技で引っぱり開けるとか??

…ところで話は変わって、2011年に登場したヨルグイゼックのhD3のSLYDEってその後売れてるんですかね?今でも50万位で売っている様ですが。。。どんなに高精度っぽいメカの動画にしても所詮QVGA(正確には232x247のTFTの様です)なので、価格1/10以下のi'm WATCHやiPod nanoと変わりません。Androidで出してくれたら即i'm WATCHに入れてあげるのですが。。。ていうか既に2年前の製品なので機能面(iPhoneとのリンク等)では圧倒的にi'm WATCHの方が上ですね。SLYDEはそういったスマートウォッチ的なのを目指した時計ではないのは分かりますが。。。



以上、その後のi'm WATCH系な話でした。