2015年9月22日

Apple Watchで自分画像のウオッチフェイス

Apple Watch、やっとwatchOS 2になり、自分画像を時計の壁紙にできるウオッチフェイスが使用可能になりました。iPhoneに画像を入れApple Watchと同期すれば「写真」という名前のウオッチフェイスで好きな画像を使用することが出来ます。私はデベロッパープログラム契約しているので3ヶ月位前から watchOS 2化していたのでいろいろ入れて試していたので(以前にアップした記事はこちら)、ここでざーっと簡単な解説付きでご紹介します。

左上:ミッキーデジアナ。ミッキーはスクショの画像なので当然動きません。
右上:どうせ風景画像を貼るならこんな風景を。今年末はSTAR WARSですね。
左下:ピョン吉。時刻表示の位置がカスタマイズで動かせると良いのですが。
右下:ツインテール好きな方へ。ただし怪獣の方。


左上:アロファロメオカラボ。デロリアン同様、口まわりを別色で塗ったカッコイイ車。
右上:ピッチ、ヨー、ロールの回転方向を忘れやすい方の為に。
左下:YMO温泉マーク。教授が心配ですが、またワーハピ等でやって頂きたいですね。
右下:黒ベースだとやはりやりたくなる松本零士なウオッチフェイス。


左上:開催中の江口寿史さんのKing of Pop展より。
右上:9時1分。ありがとう。
左下:9時2分じゃ、鬼太郎!
右下:9時3分だけどもう寝よう。


左上:以前にもアップした江口寿史さんに描いて頂いた、当ブログヘッダーのハルコさん。
右上:これも以前にアップしたデジボーグ風。今見るとすごい青ですね。
左下:WOWさんのアプリによる画像。
右下:娘の描いた絵など。


Perfumeクラスターな方向けはこんなですかね。このあたりから適当に抜粋


時刻の表示位置、フォントなど選べればもっと良いのですが、とりあえずこんなことができる様になりましたので、Apple Watchをお持ちの方はいろいろ試してみましょう。現状、使用する画像によって時刻表示のフォント色が白かグレーになり、白の時は画像上の方にグラデがかかる時があります。(上の左下のパの画像の様に)また、「写真」でなく「フォトアルバム」のウオッチフェイスにしておくと時刻を表示する度に画像が変わるのでそちらもおすすめです。以上、Apple Watchのウオッチフェイス「写真」のご紹介でした。
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