2017年2月11日

Apple Watchでオリジナルなwatchface その3

どれもInstagramにアップした画像で恐縮ですが、その後のApple Watchでのオリジナルwatchfaceです。いまだにコードを1行も書かないで作っているwatchfaceですが、逆にプログラミングの知識が無くてもこの位なら簡単に作ることが出来るかと思います。

まずは上から時、分、秒、年、月、日を縦に並べただけのwatchfaceです。26の分にも微妙に色は付いているんですが分かりませんね。


上のwatchfaceの前身。桁数は揃えずにただ縦に並べただけ。これはこれで良い気もします。色のグラデ具合が結構悩みました。


さらにその前身。最初に作ったのがこれです。細いフォントでApple Watchのミニマルな感じに合わせて作ったものです。作ったというか、、こんななら数分で作れちゃいますね。


次はミッキー時計です。Apple Watchオリジナルのミッキー時計風なんですが、ミッキーは両手を腰にあてて立ってるだけで、時刻を指してくれないwatchfaceです。時刻と日にちは下の方に小さく表示しています。


ちなみにオリジナルのミッキーはこんなです。Appleのインタラクティブギャラリーより。


・・・以上、Apple Watchでのwatchfaceのその後、でした。

2017.02.11. 追記・・・動画を撮りましたので追記します。基本手首を振れば通常のwatchfaceと同じようにオリジナルなwatchfaceが起動します。


動画撮影時に静止画も撮ったのでついでにアップしておきます。まずは最初に作った極めて普通なwatchface。


Apple Watchオリジナルのデジタルなwatchfaceで秒を表示しているのが1種類しか無いので、それならば、と作った、秒をどかーんと表示しているwatchface。


縦並びなwatchface。


2桁に揃えて説明も加えたもの。


時刻指さないミッキー。


エピソード8なwatchface。


ローグ・ワンのK-2SOなwatchface。


シン・ゴジラの尾頭さんのセリフwatchface。


アオイホノオのウラシマモトバージョンなwatchface。


以上、動画と静止画の追記でした。(しかし、最近は本当にPebbleは腕に巻かなくなってしまいました。Apple Watchの硬質で真っ白ツルツルという非常に魅力的なセラミックケースモデルが出なかったらここまであっけなく移行することは無かったかと思われます。Pebbleのデザインと程よいチープさ加減は大好きなんですが、Pebbleのもう先が無いという事実とApple Watchのセラミックモデルの魅力具合が合間って現状Apple Watchばかり腕に巻いてます。)